2013年7月28日日曜日

天神祭 天神講 宮入

酷暑の下、天神講獅子は元気に宮入をしました
見ているだけで汗だくなのに踊っている人は
その比ではありません
神様への奉納とは言え、本当にご苦労様です



催太鼓が宮入をすませ、いよいよ天神講獅子の宮入が始まります
 

一行は宮入を待ちかまえています
 

さあ!出発です
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

傘踊りの一行が続々と入場してきます
 

 
 

 
 

 
 

囃子方は境内の端で一列に並び囃し立てます
 

 
 

 
 

 
 

地車講野前で大阪締め
 

獅子の奉納舞が始まります
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 




 
 





 

体が柔らかくないとこれはできません
 

天神講ブースの前で大阪締めをして宮入は無事終了


2013年7月27日土曜日

天神祭 宵宮 催太鼓の宮入

天神祭の講の中で一番威勢の良い催太鼓
その宮入の様子をご覧ください

願人(がんじ)が全員集合
太鼓に乗る前の訓辞
 

記念撮影
 

商店・会社の前では「大阪締め」をして景気づけを行う
 

途中で太鼓の下に丸棒を入れシーソー状態にして
願人を落とさんばかりに傾ける
これは「からうす」と呼ばれ平成4年に
大阪府の無形文化財に指定されている
 

願人は落とされんと必死で掴まりつつも太鼓を打つ
 

 
 

太鼓を先導するおじさん達も元気だ
 

 
 

 
 

 
 

天満宮の前では観客への大サービス
願人は大変だ

 
落とされまいとする必死の表情をご覧あれ!

 
 

 
 

しごきに耐えて余力のある顔
 

 
 
 
ようやく宮入が終わり、いよいよ境内での儀式
但し一般人は入場できません